乾燥して背中が硬くなり腰に負担が。

空気が乾燥してきて、喉が渇きやすくなってきました。ですが、暑くないので水分を取らない人が結構います。ですが、体は疲れやすくなります。

スポンサードリンク

なぜ?

足首の動きが悪くなります。スネが張ってしまい足首が制限されます。なので、ふくらはぎが疲れやすく硬くなってきます。そして、リンパや血液の流れが悪くなります。ふくらはぎの筋肉は腰から神経が来ていますので、神経が疲れて腰に負担がきやすくなります。

また、呼吸が浅くなってしまうので、酸素を取り込む量が減るので疲れやすくなります。横隔膜が硬くなり肋骨の動きが悪くなり背中が硬くなってきます。背中が硬いと体をひねる際にひねりにくく、よって肋骨がなく動かしやすい腰にかなり負担がきやすくなります。

また、横隔膜が硬くなるので、お腹でリンパの流れが悪くなりやすいので、腸がおかしくなりやすく、腹筋に力が入りにくくなるので骨盤が安定せず腰に負担がきやすいです。

水分が取れていないと疲れやすく腰に負担がきやすくなります。気をつけて下さい。

交通事故痛みがある人は、バランスが悪くなっているのに、更にバランスを崩し更なる痛みが出てきてしまい、改善するのに時間がかかってしまいます。こまめに水分を取るようにして下さい。喉が渇いたと思った時は、体的には相当水分が足りなくなっています。まとめて沢山飲めばよいのでは?と思いますが、一度に胃が水を吸収するのは200〜250mlくらいだったはずです。後は吸収されませんのでトイレが近くなるだけです。気をつけてください

交通事故治療なら、はっしん接骨院へどうぞ。

はっしん接骨院 交通事故専門

FullSizeRender

スポンサードリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。